第23回NHKマイルカップ予想

第66回京都新聞杯

枠順と騎手は次の通り

①カツジ 松山
②ファストアプローチ 蛯名
③テトラドラクマ 田辺
④フロンティア 内田博
⑤プリモシーン 戸崎
⑥リョーノテソーロ 吉田隼
⑦タワーオブロンドン Cルメール
⑧ダノンスマッシュ 北村友
⑨ギベオン Mデムーロ
⑩パクスアメリカーナ 川田
⑪ケイアイノーテック 藤岡佑
⑫アンコールプリュ 藤岡康
⑬ルーカス Hボウマン
⑭デルタバローズ 石橋脩
⑮カシアス 浜中
⑯ミスターメロディ 福永
⑰レッドヴェイロン 岩田
⑱ロックディスタウン 池添

■本命視したい3頭
◎毎日杯2着馬ギベオン
ディープスカイと同じ臨戦過程からこのレースに出走。管理人の持論では1800m以上で良績を残している馬がこのレースは強いというものがあるため。タワーオブロンドンと迷ったがこちらを本命。

〇重賞2勝馬タワーオブロンドン
昨年の京王杯2歳Sと今年のアーリントンCを制してこのレースに臨む。実績は出走馬中No.1。枠順もいいところだけに死角は無いか。
1番人気が予想されるために馬券的な妙味はなさそう。

▲前哨戦ニュージーランドトロフィーの勝ち馬カツジ
カナヤマホールディングス2頭出しの一頭(もう一頭はカシアス)。
前走は後方2番手から一気に抜き去り勝利。東京競馬場の長い直線には合いそうな脚質。最内枠からロス無く進めれば馬券圏内に絡んでくる能力はある。

その他で押さえておきたいのは、ニュージーランドトロフィー2着馬のケイアイノーテックともう一度大舞台で見直してみたいモーリスの弟のルーカス。
計5頭で勝負。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする